柿生・新百合ヶ丘で遺言書、相続、任意後見のことなら川崎市麻生区の行政書士みやはら法務事務所
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川崎市麻生区・行政書士みやはら法務事務所の思い

「困っている人の役に立ちたい」
「一人ひとりと誠実に向き合いたい」
私が常日頃思っていることです。
そして、お客様からいただく「ありがとう」の一言が私にとっての喜びであり生きがいです。
困っている人を「助けたい」とも違うのです。「助ける」のではなく「寄り添って最善の方法を一緒に考えたい」のです。
 
皆様いろいろな事情を抱えて懸命に生きていらっしゃいます。
少しでも肩の荷が軽くなるようお手伝いさせていただければと思っています。
私は行政書士としてお客様の立場に立って全力でサポートすることをお約束します。
 

川崎市麻生区・行政書士みやはら法務事務所が大切にしている5つのこと

  1. ゆっくり、丁寧に、お話を伺います
  2. ご相談者の思いや考えを知ることは行政書士の業務を遂行する上で重要だと考えます。
    そのため、ただ事務的に処理するのではなく、どうすれば思いを叶えられるのか、どうすれば安心を得られるのかを常に考えています。
    また、ご本人の思いだけでなくご家族や周囲の方の思いも、そして人間関係やご本人の生い立ちなども知ることでより細やかな対応ができるようになります。そのためには、初回面談はもちろん、お会いした際にはじっくり時間をかけてお話を伺う必要があると思っています。また、一見関係のないことが問題解決のヒントになることも少なくありません。
    ですから、雑談も大歓迎です。
    行政書士としての業務を行う上でお客様との信頼関係は最も重要です。信頼を築くために当行政書士事務所は何よりもコミュニケーションを大切にしています。
  3. スピードを重視し、こまめに連絡・報告をします
  4. この間のあれ、どうなったのかな… ちゃんと進んでいるのかな… そういったことをお客様は気にされているものです。別に急いでるわけではなくても、何も連絡がないと心配になってくるものでしょう。
    実は、行政書士その他士業全般に「なかなか業務を進めてくれない」「全然連絡をくれない」といったクレームが非常に多いと聞きます。お困りごとがあってご依頼されたお客様を放ったらかしにするなんてあってはならないことです。忙しいからというのも理由にはなりません。
    私は長年飲食業界で現場に立っていました。その時の経験で一人ひとりのお客様に対する気配り・目配りが大切だということを実感しました。私たちにとっては大勢のお客様の中の一人であっても、そのお客様にとっては「一対一」の関係なのです。ですから私は一人ひとりのお客様を大切にするよう常に心がけています。
    また、早く対応するということも大事なことです。遅い対応がお客様の不利益となってしまうこともあります。そしてそれは取り返しのつかない場合だってあるのです。
    「スピード=誠意」だと私は捉えています。こまめに報告し、業務を迅速に遂行することをお約束します。
  5. お客様はもちろん、関わる全ての方を尊重し、各種専門家と協力して対応します
  6. 当行政書士事務所は私一人で運営しています。通常の業務も、営業も、経理も、販促もすべて一人で行っています。しかし、実際に業務を行う際にはいろいろな方と連携します。
    介護施設の管理者、ケアマネージャーさん、民生委員さん、地域包括支援センターの方、役所の方。そして、司法書士、税理士、社会保険労務士、弁護士などの他士業の方。
    他に不動産業者さん、葬儀屋さん、遺品整理業者さんなど、多くの方と協力してお客様に対応しています。
    一人のお客様が抱えている問題は多岐にわたります。ご本人が気づいていない潜在的な問題も含め、多方面からのサポートが必要です。信頼できる専門家とネットワークを作り、縦割りではない柔軟な対応ができる点は当行政書士事務所の強みの一つだと自負しています。
  7. パートナーとしてお客様と一緒に問題を解決していきます
  8. 行政書士という職業柄、私は「先生」と呼ばれます。しかし、私はそう呼ばれるのが好きではありません。
    また、長年サービス業に携わってきましたが、「お客様は神様」という考え方も好きではありません。
    サービスを提供する側と受ける側は対等であり、どちらが偉いわけでもない。これが私の考えです。お互いを人として尊重し、サービスを提供する側は誠実にしっかり仕事をする。そしてサービスを受ける側はそれに対する適正な対価を支払う。それがサービス業における良好な関係ではないかと私は思っています。
    「私はお客様の良きパートナーでありたい」「寄り添い、一緒に不安を取り除いていきたい」そう思っています。ですから、独断で勝手に業務を進めることはありません。よく話し合い、お客様の意思を最大限に尊重します。
  9. 日々専門性を磨き、サービスを追求し続けます
  10. お客様のお役に立つためには「学ぶこと」が欠かせません。行政書士として専門分野の知識の習得はもちろんのこと、人生全般についても日々勉強です。特に遺言・相続業務は、人間の感情が絡み合う非常にデリケートなものですので、専門知識のみならず総合的な「人間力」が試されます。専門家として、そして人として成長することが、よりお客様のお役に立つことに繋がると思うのです。
    今後も更にサービスを向上させていきます。どうすればもっとお客様に喜んでいただけるのか。安心していただけるのか。どうすればもっと円滑に業務を進めることができるのか。考え続けています。
    例えば書類作成一つとっても、ただ作るのと熟考して作るのとでは手続きの経過や結果が違います。工夫次第でよりスムーズに進めることができるのです。
    もっと良い方法は常にある。それが私の基本的な考えです。
    お客様からの「ありがとう」の一言が私にとって何よりの喜びです。
    サービスの追求。これはずっとサービスの最前線に立ち続けてきた私のこだわりであり、行政書士としてこれからも変わることはありません。

お知らせ

9月の無料相談会のご案内

毎月恒例の無料相談会。 9月も開催いたします。 日時:9月12日(月) 14:00~15:00 場所:麻生台団 …

お盆期間中の営業について

行政書士みやはら法務事務所はお盆期間中も通常通り営業いたします。 ご家族が集まるお盆。お墓や相続について話しや …

8月の無料相談会のご案内

毎月恒例の無料相談会。 川崎市麻生区の皆様が気軽にご相談できるよう、8月も麻生台団地集会所にて開催いたします。 …

ホームページをリニューアルしました

この度、行政書士みやはら法務事務所のホームページをリニューアルいたしました。 開業以来初めてのリニューアルです …

 

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